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今年もやっぱりサイコーじゃん!

16-17 JOHNNYS'ALL STARS ISLAND

Top of the super speed HiHiJET!!

瑞稀くん全73公演おつかれさまでした!







おぼえがき。みじゅさん出てるところだけー。

<<一幕>>

JOHNNYS'ALL STARS ISLAND

1段目センター下手。みじゅさんの、いのうえみずきが立つならここしかないっでしょって場所にちゃんと収まってるところあいしてる。真っ赤なスーツがお似合いです。
いつも出てきたときからお口が笑い出しそうに歪んでて、開演前に何が行われているのか??って思うんだけどw(喜怒哀楽から顔を戻すのに時間がかかるみじゅさん…)、曲が始まって踊りのスイッチが入ったらステージの楽しさが何度もみじゅさんの表情を爆発させるのがものすごっく興奮した。
特に1/9に観たときは余りにもみじゅさんから情熱が溢れ出してて号泣してしまった。険しい顔で踊ってる中で、時おり風船が割れるみたいにパンッて笑うみじゅさん。これほどにみなぎってる人が踊りの世界を選んでくれてよかったよーーー。だいすきだーーーー。
ここだけでこんなに好きなところあっていいのかってくらい好きなところ山ほどあるんだけど、特に好きだったのはらぶとぅーん♪の時の後ろに蹴り上げた足が作る弧!な!
つま先から太ももにかけて、逆さの放物線がしなやかに描かれるの、いろんな固定観念に逆らいすぎてて。みじゅさんの世界では、必ずしも重力は上から下に働かないし、引力は単一ではない。踊りの美しさって、その人の体が描く線に出ると思うのだけど、みじゅさんの踊りを数値化したら整った数字になりそうだ。ほんとうに、怠らないなあって、いつも思う。頭で考えすぎるということは決して悪いことではないって、みじゅさんの踊りは教えてくれる。
トップオブザスーパースピードハイハイジェット!で笑みが溢れるところは言うまでもなく最高にかっこいい。フリーダンスのところのポーズがいちいちアートなところも好きでしだし、最後のダンダンダンダン♪で膝から左右に動くところも柔軟さとハードさ併せ持ってて好きでしたね。上半身と下半身が別物のように動く。

Hello Broadway

後半ローラー登場。赤スーツからジャケットを脱いで赤ベスト。体ごと、指先までぴんと伸びるのが好きだったなあ。踊る時のみじゅさんは、いつだって美しくあるための規律を破らない。下唇を噛んで息を吸うのも好きだったー。後ろに足を伸ばす時、アラベスクに近い形になるんだけど浮いてるみたいに見えてた。妖精が飛ぶ時のシルエットだ!という感動。

Let's Go to TOKIO

ダンシングサンバ

これ大好き!!!!!何が最高って「愛を響かせて」で高く飛ぶ瑞稀くん!!!!!!!(ばあさん落ちついて)
この時の瑞稀くん見るたびに、今日が人生最高の瑞稀くん~~~~~~(ToT)/~~~って震えてた。ここの瑞稀くん、本当に表情がキラキラしてて、自信に満ち溢れてて熱すら感じるくらいだった。情熱のダンスにこんなに適してくるなんて、曲が描くものと徹底的に向き合う瑞稀くんが好きだ。井上瑞稀を目で追うだけで、最高のものが観られる。ぜいたく。ここの足の動き大好きだったな~。
ここはいつでも、これから来る事故との対比を描くためかな、大げさなくらい楽しそうで、輝いてて。意識してそれを出せちゃうところは怖いくらいだけど、意識してる部分だけじゃなかったと思うんだよね。それも含めて観られるのがたまらなく嬉しかった。踊りがいちいち美しくてのう~~~。出てきてすぐ3連続ターンした所も大好きでした♡
ここだったかな、21日夜にみじゅさんが誰かとすれ違った瞬間に笑顔がぱあって綻んで。誰だ!<●><●>カッ!!!して見たら蓮音さんだった…。この時のわしの高揚が伝わるだろうか…。れっれんみじゅ~~~(ToT)/~~~2012年の亡霊ばあさんが墓場から舞い戻ってしまった。それ以外は大体ゆうぴーと絡んでたかな。ハイタッチしたりなんだかんだ大体ステージ上で何かしてる時の相手はゆうぴー。みじゅう好きだよみじゅう。
れんのフライング受け止めたあと、毎回れんから爆裂ファンサもらってたのもアツかったな…。れんはほんとうにみじゅが好きだね…。何度もバンバン両手で撃ったり無意味に肩を押したり肩を組んだり職権乱用だよれん。

MASK

ここはなんど見ても言葉で語れそうになかったなあ…。ただただ、ひとつひとつの事象を取りこぼさないことに必死だった。
視界が圧倒的に狭い中だからこそ、研ぎ澄まされる何かがあったんだろうなあって思う。みじゅさんは、尖ってたし、それでいて柔らかかった。世界でたったひとりみたいにも見えたし、ひとりでたくさんみたいにも見えた。矛盾を孕んで、でもそのすべてが整っていてまったくばらばらじゃなくて。その分、観てる方も集中を高まらせられたなあ。
これを見ててひとつ勉強になったのは、思ってたより体って感情を表すんだなあって。みじゅさんのMASKは常に完璧ではなかったけれど、なんだろうその日のコンディションというか、いろんな感情のようなもの、が、表情を見なくても感じられるものなんだなあと。もちろん、動揺や焦りを感じさせるようなことはいちどもなかったですが。
いちど、変面するべきMASKが落ちてしまって何も持たない状態でやらねばならなかったとき、手だけで表現していたのですが。もちろんないほうがよかったことだけれどあの日を観られてよかったと思う。優雅って、このことを言うんだなあって。とにかく。みやび。
ガクガクガクッて体を震わす時はマグマみたいに情熱的なのに、袖をすっと後ろに引く時は水みたいに静かで、みじゅさんの中の温度を思った。ほんとうに固定観念が通用しないよ~。たのしいなー井上担。

三味線マンション

ここのみじゅさん、戦いに挑むみたいなキリッとした表情でとても好きだった!神官のようだ!しかしMASKでどれほど精神力を使うのかとここ見るたびに思ったネ…。お顔が20歳ほど老けたかんじ…。

学徒動員

「いよいよこの日がやってまいりました。私たちのことは決してご心配なさらぬよういつまでも。お元気でお過ごしください!」
↑これみじゅさんが言ってたそのまんまをメモしたんだけど、句読点の場所がおかしいなといつも思ってた。w
「ご心配なさらぬよう。いつまでも、お元気でお過ごしください!」が普通かと思うんだけどどうなんだろうね?しかしお元気でお過ごしください!のみじゅさんあまりにもキラキラしすぎてて。こんな誠実な子供が命を落とすなんてことあっていいのか…。
そのあとのますげーむ、毎回探すのは最初から諦めてたんだけど出てきたらすぐみじゅさんだけ動きが特殊すぎてすぐわかった。みじゅさんにも苦手なものはあるんだな。華のないダンスは合わないんだろうか。

オリンピック

ゆっくりしたアクロってきっと難しいよね。その分、ひとつひとつのシルエットにも気を使わないといけないし。個人的には、側転が見るたびにきれいになっていってるのが嬉しかったなー。バク転より苦手なのかなって思ってたんだけど。

HiHiDANCING

ハイハイの名前、汎用性たかすぎでしょ…。一幕おわるたびに近くの人達が「ハイハイダンシングwwwww」ってなってたのが気持ちよかったです。爪痕のこしてる♪
ここ、みじゅさんの髪の毛に照明が当たるのが星の髪かざりみたいで本当に好きだったなー。こんな曲調なのに、めちゃくちゃかっこいいのに、ちゃんとファンタジーがそこにある。てゆうかローラーでブレイキンのフリーズやるの強すぎるでしょ…。どうやって踏み切る力つけてるのか??そのへんもファンタジー。
これ終わったあと、バスケを袖で見てるみじゅさんひたすらにかわゆかった…。(そのために1階下手のチケットを増やしたレベル)
バスケ組に合流して、ガッツポーズのあとくしゃって笑ったの、最高にいい顔してたなあ。やりきった人だけが、みせるかお。

Kiss you Good-Bye

これジャニアイの出番の中でいちばん好きだったかもしれん…最高だったみじゅさん…。1/2に観に行った時はこのあとアクロの出番あるからカットだったんだよね復活してくれて本当に良かった。。。
あいつとなら笑って♪で足を後ろに強く引くターンするのが最高に好きだったな。ここの動き全部エレガントで、あと100年これ観てたかった。これからアクロでそのことで頭いっぱいだっただろう中であんなに不敵な表情で踊れるみじゅさんはやはり奇跡の子である。

クロバット

両手両足を掴まれて何度もポンポン投げられるみじゅさん…。やたらポップな見た目だったけどあれはきつい。あれはひどい。終わったあと、ガクッと肘つきそうになってたし息も荒かったなあ。伸ばされた筋だとか腱だとかの痛みを思うと胸が潰れそうだったよ。いい経験だったと思うし、観られてよかったって思うし、思う存分アクロできる機会なんてそんなにないだろうから成長もしたと思う、素晴らしかった。けど、何度もなくていい。終わった今、お体じゅうぶんに休ませてくれてることでしょうけど、まあ終わったあとトランポリンしてたくらいだから平気か。笑
高い高いロン宙のあと、のえるくんとガシッと手を合わせたの、すごく心震える光景だった。そうやって高みにいっておくれ。

明日に架ける橋

ここのみじゅさんが最後に掲げる手が大好きだったよおおおおおおおおおダダダーン!覇権とる感じが!頂点掴む手だ!!!!って興奮しました。
そしてフリーの動きいっぱい観られるのが嬉しかった~♡みじゅさんのフリーダンス見るたびに、ほんとうにいちいち好みのドツボついてくるので最高だなって思います。走り出すよは走り出すし、きらめきは手をくるくるだし、胸に抱いては胸とんとん叩くし、伝わりやすくていいよいいよー(にこにこ)。

Where My Heart Belongs

これが追加されたことにより島は天国になりました神様ありがとう世界のどこにいても~~~(ToT)/~~~
初演のジャニワでこの曲おどるみじゅさん踊るの大好きだったよ~~~あれを観てる時は世界中の幸せ全部あつめたみたいな気持ちになれた。
ここは完全に立ち位置から何から全てフリーだったのですが。
トニトニ終わってWMHB始まったらすぐみじゅさんが上手のステージ奥に走っていて、もーまたすぐ端っこに行く!!!って思ってたら走っていった先には岩本くんが待っているというなんか衝撃の出来事があったんですが…なんで…。
そのあと、2人でずっと真顔でどこかを観てるなと思ってたら(双眼鏡でみじゅさんのみを視界におさめているため周りのことがわからない)、踊り始めるところになって全力でフッカが踊りだして(今更だけどフッカで合ってたんだろうか、立ち位置的にそうだったと思うんだけど)、それを岩本くんと2人で指差して全力で踊りだすみじゅさん…えっこれなに???(混乱)
フッカを指差して岩本くんと2人で全力ジャンプして、そのあと2人で円形ステージをぐるぐるまわるみじゅさん…えっこれはなに??????(大混乱)(2回目)
なんかまあいろいろ戸惑いが隠せなかったけれど、まあ楽しそうで何よりだ…。というところで一幕がおわり。


<<二幕>>

はつうた

みじゅさん楽しそうであった。ファンの近くに行くことを躊躇わずにやるし、そういうの割と大好きな人だと思う。2階席で見てたんだけど、あつこがI席より上まで時間ギリギリまで走っていっててさすがハイジェのアイドルはちがいます~~~~。わたし通路横だったのにその通路横にはみじゅさん来なかったのあと100年悔やむから(;;)


<<三幕>>

Thriller~Be cool

はあああああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~もうね、みじゅさんとMJ(notまつもとじゅん)の親和性はわたしが割とずっと考えていたところであってだね。やっぱ似合うよね、似合うよね、そう思ってた思ってたんだよ~~~!
わたしがなぜそう思っていたかというと、MJはとにかく静止が素晴らしいというところにある。ダンスって多分、動いてない時を意識しないと美しくはならないと思っていて、みじゅさんのダンスはそこが抜群に芸術なのである。だからこそここを見た時は震えたね。
誰よりも深く沈んで、誰よりも高く飛ぶ。わたしは正直みじゅさんがダンスすごい上手いかどうかなんてわからないんだけど、でもそういうひとつひとつを絶対に怠らないところが、美しいと思う。規則を常に守ることは、きっと簡単にはできないことなんだと、思うし。髪の毛クシュって掴む所も大好きだったなああああああああみじゅさんの信頼が置けるところは、どんなパフォーマンスの中でもアイドルであるというルールを絶対に逸脱しないところだ!
最後に見た時、動きに重みがプラスされてて、筋肉がつくってやっぱり大きいんだなあって思った。重いっていうのは、観てるこちらの胸に感じる重さも違う。これもひとつ、得た学び。肩をぐるぐる回す時のひっかかりのなさに感動したー。

ローラーフライング

青スーツ。空中でとる静止の美しさピーターパン!これもう少し長く見たかった。自担のフライング観られる日がくるなんてなー。

Shiny star

であってる?曲名。
黄色ジャケットにTシャツジーンズ。何がShinyかってみじゅさんの顔がShinyなわけで(ToT)/~~~上に!で誰よりも早く手を掲げるところだとか、なんかとにかく大きく動いてるひとつひとつに感動しちゃったなあ。自分の動きに制限なんてつけないところ、大好きだよー。リミッターなんて、この子には最初からないんだとおもう。憧れ追いかけー♪で開く膝の深さな。最後の最後まで動きに惚れ惚れする時間であった。踊ってる瑞稀くんがいちばん好きです。

ZIG ZAG LOVE

スノーマンさんの曲、どっちがジグザグでアクロバティックなのかわからないんだけど(なんかどっちもにてるよね?)、みじゅさんの下手移動してからの高速ステップがあまりにも素晴らしすぎてスノーマンさんに感謝!!!!スノーマンさんたち素晴らしい曲をもらってくれてありがとう!!!!!ここ、ひたすらみじゅさんの足技全開でほんとうに何度も何度もばんざいしたかった。みらこーみらこー。

タイタニック

みじゅさんからただよう大御所感。w
初演の時は上流階級のダンスホールに憧れた少年が、上流階級としてここに出てるの、けっこう感慨深いものがありましたね。全部の階段のぼりきってくれー。
しかしここでもれんのセクハラがひどかった。そこで触る必要ある??????って100万回ききたかった。どさくさにまぎれてみじゅさんのかたとかせなかとかむねとか触りまくるれん。職権乱用過ぎる。(2回目)
ここでいつもながつーと話してるの、兄弟みたいでかわいかったな。

半裸のところ

ここでいつも明らかにみじゅさんを笑わせにかかっていたふかさわくんのことは100万年許しませんが、笑わせてないのにみじゅさんが勝手に笑ってたんだとしたら100万回あやまるわ。
ここでのみじゅさんを擁護するつもりはない。悪気なんてなかっただろうけれど、悪気がないことはイコール悪くないということではない。みずきに対してがっかりすることもあるんだなあ。という気づきは新鮮だった。

Let's go to TOKIO~明日に架ける橋

もうどっちの曲のときか覚えてないけど、ラスト出てきた時に飛び降りてすぐフェッテからの連続ピルエットキメたみじゅさんのこと忘れないから!!!!!!!!!興奮しすぎて変な汗かいたし!!!!!!!!!!!
わたしは瑞稀くんのピルエットを世界一だと信じて疑っていないのですが、瑞稀くんのフェッテ観られると思ってなかったから本当に嬉しくて嬉しくて夢みたいだった。まだ未完成、というか全然完成形ではなかったけれど、広いところでやるところ観たい。ほんとうに観たい。みずきくんに対して本気で何かを観たいと思ったのはじめてかもしれない。観れるものが嬉しいだけというのはとてつもなくハッピーなことだけど、それ以上の幸福だ。この気持ちは。
いろんなポーズ見れて、美しくて嬉しかったなあ。階段で踊ってても、ぶれずに全力なんだもん。ちょっと最高の自担すぎるでしょう。

カーテンコール

みんながいろんな動きをして、いろんなところでいろんな子と絡んで楽しむ中、最後の最後まで1つも欠かさず全ユニットに敬意の手を掲げたみじゅさんを観ていた時間。あんなにも心が誇らしさで溢れた時間はない。
みじゅさんは、別に謙虚ではないと思う。真面目ではあるけれど、ある程度の不遜さもあるし、自意識過剰な部分だってあると思う。それも含めて、だ。このひとは最高のアイドルだ。って、心から思えたよ。
瑞稀くんが、せかいでいちばん大好き!だ!















今回、1/19の昼公演に入っていたのですが、この日のゲストはHeySayJUMPの薮くんと光くんでした。
その日は、Ya-Ya-yahの文字をバックに愛しのプレイガールを歌って、バックにスノーマンとストーンズがついて。
それをみたとき、いろんな記憶がフラッシュバックして、ちょっと自分でも笑えないくらい泣いてしまって。

わたしもう、いわゆるもとたんの人、に対する思い出とかは綺麗さっぱり忘れちゃったんだと思ってたんですよ。自分でも薄情だなあというかもったいないなあって思ってたんですけど。まあそれなりに時間もお金もかけたし、大好きだったはずだから。
でも、もう8年も経つのにね、当時と同じ振り付けで踊ってるのを見たら、大好きな気持ちがばばばばばばーって蘇って。多分あの時間に戻ったら、私それでも結局はこの人を好きになるんだろうなあって。降りたあと、過去映像を見ても何も思わなかったし、今見てても正直ぜんぜん好きとか思わないんですけどw、でもあれを観てる時間だけは、たしかにあったものを思い出せた。

あの頃、楽しかったけど本当に辛くて。観てない時間の辛さに耐えられなくて無理して回数重ねたり、ずうっとチケットのこととかお金のこととか考えて他が介入できないくらいいっぱいいっぱいになってしまって。だから長続きしなくて。
そういうのを、もうやめようって思ってたんですね。瑞稀くんのことを、なるべく長く好きでいたいから。だって瑞稀くんは、デビューするし(そうなんの疑いもなく信じてる)。瑞稀くんはずうっとアイドルだし(これをいうのにも何の躊躇いもない)。もとたんの時は、好きすぎて心のどこかではやくやめてほしかったんですけどw、でも、そうじゃないように好きでいたいと思ってて。だからもう、あんな風には誰かを好きにならないって決めてたんだけど。
(このへんは、比べてるのは好きな対象じゃないです。自分のあり方です。すばらしいのは、どちらもかわりない)

でも、あれを観てる間は、あのときくらい、あのときをこえるくらいに、瑞稀くんを好きになるだろうなと思った。

だってこんな感覚に8年後に出会えるなら。悪いことはないんだと思う。

それを与えてくれたという意味で、この舞台は本当に貴重だった。

出番おおくて嬉しかったなー。ハイジェが今いる立ち位置を実感するとそれこそほんとうにハイスピードを超えたスーパースピードでびっくりするけど。でも、瑞稀くんだからね、自信しかないよね。

はあ、次の現場が楽しみだなあ!