number.0

君が0番で輝き続けてくれますように

のーさんきゅー

ウィスwwwwww
超おもしろいな昨日のぶろぐたいとる。なんで題名が半笑いなんだろう相変わらず秀逸である。匠海ちゃんがしあわせそうでうれしい〜わーい♡







わたし高校時代おもいだしてみるとだいたい授業中に教科書で隠して友達に借りたガラスの仮面よんでましたわ。あめとーーくのガラスの仮面芸人たのしみです。
そういえばの話ですけど、高校時代の先生に「おまえはいちばん好きなものくらい必死で頑張ってみれば?結局いつも2番目だよな」っていわれたことがあって(不器用なエールだったのだとおもっている。嫌な言い方ではなかったし)。
それをずうっと引きずってたんだけど、高校を卒業してから出会った先生にその話をしたら「日本人ってな、結構好きだぞ、2番手」って言われてすごく救われた、ことがあります。「ルフィよりゾロの方が好きとかさ、言うやつ多いだろ」って。
普通であれば誰しもが2番目であることを気にする私を励ます言い方として「そんなことないよ、1番なものだってあるよ」とかそういうことばを選んだのだろうけど、そのときわたしはそのときの自分を認められたってことがすごく嬉しかったんだよな〜。
このはなしにオチはないですが、なんとなく思い出したので。
学生時代ってほんとうに狭い世界でいきているから出会う人たちを自分で選べなくてそのなかでしあわせを見出すのは実はすごく難しいことで、だから匠海くんが今いる世界でたのしそうなのは本当にうれしい。わたしにとっても幸せなこと。
かわいいかわいいごろごろしてたらこべつあくしゅ決まってた(๑ơ ₃ ơ)♡また匠海ちゃんと話せるのうれしいなあ。






「思い出なんていらないよ だって“今”強く、深く愛してるから」
「思い出浸る 大人のような甘美な贅沢 まだちょっと…遠慮したいの」
NO,Thank You!放課後ティータイム






学校もお仕事も生きることに全力投球なとこ本当に尊敬している!(σ・ω・)σ【うぇぶ拍手!